リーブ21のサービス
リーブ21に入会すると、リーブ21が展開するさまざまなサービスを受けられるようになります。
では、実際にどのようなサービスを受けられるようになるのでしょうか。
ここでは、リーブ21に入会した後のサービスについて紹介していきます。
店舗でのケアサービス
リーブ21の店舗サービスは、全国各地に設置された完全予約制のオペレーション・センター(O.C)にて受けることができます。
O.Cでは、頭皮の代謝促進から特許取得の発毛装置を駆使した施術まで、さまざまな種類のサービスを展開しています。
会員は、コース内容に応じてO.Cでの施術を受けるようになります。
1.代謝促進
毛穴の奥にある過酸化脂質や老廃物は、通常のシャンプーだけでは簡単に落ちてくれません。
そこで、リーブ21では、シャンプーの前にスチーマーとリーブトニックABと呼ばれるトニック液を使用することで、まず毛穴の掃除から始めます。
スチーマーによる発汗が毛穴の汚れを流し、同時に温熱効果が頭皮の血行を促進して、代謝をアップします。
2.和漢植物エキス配合のシャンプーで頭皮を洗浄
シャンプーは頭皮の汚れを落とし、健やかに保つために必要なプロセスですが、市販のシャンプーの場合、配合成分によっては逆に頭皮を傷めてしまうこともあります。
リーブ21では、このようなトラブルを避けるため、日本に古来より伝わる和漢植物エキスを配合。
ローマカミツレ花エキスや、ゴボウ根エキス、ローズマリーエキスなどの天然植物エキスが、頭皮の汚れを落としつつ、頭皮に必要なうるおいや栄養を与えます。
髪の悩みが比較的軽い場合は、リーブ21特製のシャンプーによる頭皮マッサージだけでも十分な対策となります。
3.イントロライザーで有効成分の浸透力を高める
イントロライザーとは、微弱電流を頭皮に流すことで、頭皮に塗布したリーブトニックABをイオン化し、頭皮への浸透力をより高める装置です。
ただ頭皮に塗るだけではなかなか浸透しない成分も、確実に毛穴の奥まで届けてくれます。
4.ビームライザーで男性型脱毛症を抑制
ビームライザーとは、高周波の育毛装置のことです。
ビームライザーを当てると、微量のオゾンが男性型脱毛症の原因に働きかけ、抜け毛症状の進行を食い止めてくれます。
リーブ21は、イントロライザーとビームライザーの2つの装置において特許を取得しています。
このほか、状況に応じてバイオトーニングやダイナウェーブといったオプションメニューサービスを受けることが可能です。
ホームケア
リーブ21のサービスは、何も店舗だけに限ったことではありません。
発毛には生活習慣の改善や正しいケアが必須。そのためには、店舗でのサービスの他に、自宅でのケアも必要不可欠です。
そこで、リーブ21では、自宅での正しいヘアケア方法を丁寧にアドバイス。発毛のための正しい理論に基づいたホームケアを、患者さん一人一人に対して提供していきます。
栄養補給
抜け毛は、外側から行うケアだけでは防ぐことはできません。
髪は、頭皮にある毛穴から生えてくる立派な身体の一部。土台となる身体が不健康なままでは、抜け毛は増える一方です。
リーブ21は、外側からのケアだけでなく、最適な育毛環境を整えるのに必要な身体作りも全面的にサポート。
外と内、両面から毛根に働きかけ、発毛を促進します。
リーブ21の発毛商品
リーブ21では、効果と安全性の両立に成功した独自の発毛アイテムを厳選して取り扱っています。
リーブ21で実際に使用しているシャンプーや、発毛理論に基づいて開発された健康食品など、発毛のための商品が豊富に取り揃えてあります。
会員の方はもちろん、リーブ21のオンラインショッピングサイト『リーブ直販』の会員登録を行えば、一般の方でも商品を購入することが可能となっています。






