リーブ21の発毛定義とは
『発毛』と聞くと、無条件に『髪が生えること』と思いがちですが、発毛にもピンからキリまであります。
たとえば、同じ『発毛』でも、うっすらとした産毛がほんのちょっと生えることと、誰が見ても明らかなほど黒々とした髪が生えることは同義ではありませんよね。
リーブ21では、発毛の定義として、『施術前後の写真を比較し、脱毛部位にあきらかに黒い髪が生えている、またはあきらかに毛量の増加が客観的に認められること』を掲げています。
つまり、毎日鏡でチェックしている自分だけではなく、誰が見ても『髪が生えた!』とわかるような発毛のみを『発毛』として認めるということです。
この発毛の定義を基に、リーブ21では、独自の発毛理論を確立。
カツラや増毛・植毛などの一時的な対処法に頼ることなく、あくまで患者自身の髪を生やすということを目的に、さまざまな発毛コースを展開しています。
リーブ21の発毛理論
リーブ21の発毛理論は、ある意味スタンダードかつシンプルなものです。
一人一人の脱毛の症状や、その原因を徹底的に分析し、その結果に基づいたコースに沿って対処していく。これだけです。
しかし、このシンプルな発毛理論を実現することは困難を極め、世間では、生えてこなくなった髪をもう一度生やすことができたらノーベル賞ものとまで言われています。
リーブ21では、たとえ髪が生えてこなくなっても、発毛の根っことなる毛孔まではなくなっていないという事実に着目。最適な処置を施せば、再び発毛させることは可能だという結論に達しました。
その揺るぎない結論から導き出された発毛理論は、シンプルでありながら、発毛に必要なプロセスを的確に把握した完成型となって確立されました。
その結果、数多くの薄毛に悩む人たちに支持され、全国会員はすでに10万人の大台を突破。
この支持率の高さこそが、リーブ21の発毛理論の正しさの何よりの証明となっています。






